死角から攻め込む相手から撃ち込まれる凶弾と対して 黒き棺桶を背負った人は時にその驚異的な集中力と動体視力を発揮し、銃で撃ち落す またはその背中に負った棺桶で薙ぎ撥ねる だが、1歩も動かん そう、動きたくても動けない なぜなら後ろにはこの世で なんと ガルナほどの位になれば、普通の人間程度の視力はあるが、視覚的な感覚はあまり鋭くない。
なのに。
そのガルナにさえ、ぼんやりと見える、真拿の全身を包むような白い光。
常時ではなく、時折、体の動 きに合わせて垣間見せるその光の正体を それか 思い込みが激しいというか、抜けているというか、弟に話したら、「そんなのすぐにわかるでしょ」とバカにされ・・・。
まあ、こんな勘違いは、私にとって日常よくあることなんですけど。
視力が低いのにメガネをかけないからいけないのかなあ。
…小袖?残念だけど何かが違うよ? まぁ、確かに片方の目を隠すんだけどね… せめて前足で隠さない???(;^_^A っていうか、なんでそんなかっこうでそんな真顔なのかしらん?視力といえば、しかも視力がだいぶ不審なのですが、相談した方が良いかなぁ? どう思います? さて、こちらも。
香港の方よりお返事いただきますと、『RE:』が『回覆:』となって参ります。
これはきっと『RE:』の意味なのだろうなぁ、世界ってすごいなぁなんて感心しながら